DYNAFIT(ディナフィット)最新モデル&カタログ|ブランド紹介

BRAND info


DYNAFIT(ディナフィット)

URL:https://www.rexxam.com/DYNAFIT/index.html

取扱い/㈱レグザム スポーツ事業部
問合せ/TEL : 06-6532-8968
mail : info@rexxam.com


’21-22 ラインナップの変化や特長

DYNAFITのスキーは、今季「BLACKLIGHT」に95サイズが新たに加わった。ブーツはエキサイティングなトピックがある。HOJIモデルの持つ滑走性と登板性能を両立した軽量モデル「RADICAL PRO」のデビューだ。

現行のHOJIシリーズはウォークモード切替でバックルとパワーベルトの両方が同時に緩んでくれることで、ワンアクションで登行モードと滑走モードに変えられるモデルだ。その軽量タイプが「RADICAL PRO」。軽い素材を使うと通常は硬くなってしまうが、そのウィークポイントをさまざまな構造でカバーし、しっかりとたわむブーツが出来上がった。

今季の注目モデルとポイントを、セールスの高橋ともやさんが解説!

HOJI FREE110/RADICALPRO

BLACKLIGT/RADICAL


BRAND features

1950年、オーストリアで登山靴をベースとする皮革製のスキーブーツの製造を始まりに、プラスチック製シェルを採用する5バックルのスキーブーツを開発。’73年にはフランツ・クラマーがW-Cupダウンヒルで優勝し、スキーブーツのブランドとして一躍、その名を世界に轟かせ、アルペンスキー界で黄金時代を築いた。一方で新たなる分野へも挑戦を続け、1980年スキーツーリングブーツ「Tour Extream」、84年にはスキーツーリングの革命とも言われる「TLTビンディング」を発表。さらに1990年には世界初のブーツ、ビンディング、テックシステムを開発。この最軽量のツアービンデイングが世界で脚光を浴び、山岳スキーにおけるDYNAFITの地位を確立することとなった。

高機能を求めるテクノロジーの進化とともに、絶滅の恐れがある「雪豹」をイメージキャラクターとして採用、ブランドイメージと自然保護をリンクさせる活動を開始。トップアスリートや山岳・バックカントリーガイドなどのプロフェッショナルたちだけでなく、幅広くマウンテンスポーツ愛好者から高い信頼を得ている。


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