志賀高原エリア|滑り尽くすのに3日いる日本屈指の巨大なスノーランド

擁するスキー場数はなんと18!どこまで滑っても
どれだけ滑っても尽きない志賀のメガ魅力

志賀高原といえば古くからスキーリゾートの代名詞として、スキー映画の舞台となったり、長野オリンピックのメイン会場となったり、その存在感は特別だった。その理由のひとつに、18ものスキー場が繋がってギガサイズのスノーフィールドを形成していることがある。その規模は端から端まで滑り尽くすには3日間はかかるといわれるくらいで、もちろん日本最大級だ。

実は志賀高原は「ユネスコエコパーク」に指定されており、そのなかにゲレンデがある唯一のスキー場。ユネスコエコパーク とは「生物圏保存地域 」で、「豊かな生態系や生物多様性を保全し 自然と人間社会の共生」ができている理想のモデル地域のこと。なるほど、志賀といえば雪景色のなかの白い「オコジョ」が思い浮かぶスキーヤーも少なくないのではないだろうか。

志賀高原は、その規模や自然の豊かさはもちろんのこと、スキーヤーが「何年通いつめても飽きない」という魅力が詰まっている。

語り尽くせないほどの強み
滑り派・和み派 どちらも大満足

古くはスキーといえば志賀、というくらい日本の代表的な存在の志賀高原。歴史の中で長くスキーヤーに愛されてきた所以、それはあらゆる人を満足させる要素を備えているから。滑り派と和み派それぞれにとっての魅力とは。

【滑り派のヨロコビ1】 とてつもないスケール
18のスキー場の総滑走面積はなんと425ha(ヘクタール)。これは東京ディズニーランドが10個すっぽりと入ってしまう大きさで、文句なしの日本最大だ。

その広大なスノーフィールドに架かっているのは47本のリフトとゴンドラ1基。広がるのは84のコース。それが1枚の共通リフト券で滑り放題なのだ。まさしくスケール&リーズナブル感は圧倒的な日本一。スタンプラリー的な楽しさも味わえる。 

【滑り派のヨロコビ2】 標高2,307mは日本一、さすがの雪質

志賀高原は信越エリアの妙高や新潟県の湯沢エリアと比べて内陸に位置している。そのため降雪量はさほど多くはないが、湿気の少ない良質な雪が降る。

志賀高原で最も高い標高にある横手山スキー場のトップは標高2,307m。頂上部で交わる渋峠スキー場と共に、実に日本一の標高を誇っている。高い標高と湿気の少なさが生むパウダーは、サラサラのシルキースノーと名高い。雪がつくのも早く、11月中旬から5月のGWまで営業と、シーズンの長さも魅力だ。

【和み派のヨロコビ3】 変化が楽しい
広大なエリアは、標高や斜面の向きによって太陽の向きとともに、また時期によって雪の状態も変化する。滑るルートをプランするのも楽しみのひとつだ。

【和み派のヨロコビ1】  志賀といえば温泉
熊の湯、石の湯、発哺、渋などなど、志賀高原とその近郊にはすばらしい温泉が多数ある。

【和み派のヨロコビ2】 地獄谷のニホンザル
人が入る温泉地ではないが、世界で唯一といわれる、温泉に入る野生のニホンザルが見られる「地獄谷野猿公苑」は外国人に大人気。むしろこの存在が、いまや志賀を世界に知らしめるアイコンとなって海外スキーヤーを魅了している。


【志賀高原18スキー場】
ハンターのようなサーチ&ライドが楽しい

マップを見れば、18のスキー場がロケーションや規模、地形もいろいろというのがわかる。パウダーライディングが人気、グルーミングバーンが多い、ロングコースが自慢、手強いコブ斜面が名物など、バラエティに富んでいて、さまざまな個性が光る。

それらの個性をつなぎ合わせて楽しむのが志賀の理想の楽しみ方だ。
状況や好みに合わせて移動しながら地形やパウダーを楽しむ。「今日はここだな」「この時間はあっちか?」。好物の獲物を狙うハンターのようにサーチ&ライドができるのが志賀高原ならではのおもしろさかもしれない。

                                                                                                                                                                       
志賀高原・北志賀 代表的なスキー場 志賀高原
  熊の湯
  一ノ瀬ダイヤモンド
  横手山・渋峠
  ジャイアント
  発哺ブナ平
  西館山
  東館山
  高天ヶ原マンモス
  サンバレー峠
  丸池
  蓮池
  タンネの森
  寺子屋
  焼額山
  奥志賀高原
 北志賀エリア
  Mt.KOSHA X-JAM高井富士
  竜王スキーパーク
 
  ハブとなる都市や交通機関 長野駅
  飯山駅

短時間でパウダーを繰り返し味わいたい
熊の湯|KUMANOYU

Photo/Wataru Sugimura Skier/Hidemitsu Okada
提供:BRAVOSKI

’20シーズンからついにスノーボードを解禁した熊の湯。ボウル状のスキー場はそのほとんどが北斜面。パウダーフリークの間では知られた場所だ。その理由はスキー場の背後にある笠岳の存在。この山に雪雲がかかることで、ドライで大量な新雪が降り積もるのだ。

コンパクトなスキー場ながら、コースは斜度があり、落ち込み地形も多いから、飽きることも少ない。

標高
1,960m

最長滑走距離
1,300m

標高差
260m

最大斜度
32°

コース数
10本

リフト
5本

G/R
-基/-本

◆公式HP/https://www.kumanoyu.co.jp/lift/


日本一の標高2307m!5月下旬まで滑れる
横手山・渋峠|YOKOTEYAMA・SHIBUTOGE

Photo/Tatsuya Tayagaki
提供:BRAVOSKI

国内スキー場のなかで最も高い場所にある横手山スキー場。そのためシーズンも長く、5月下旬まで楽しめる。フリーライドに魅力のスポットは、山頂からボトムへと降りるコースの壁。上部は起伏に富んだ林間コースが続き、下部へ降りるに従って斜度も緩くなり安全に滑れる。

リフト頂上部の裏手側に位置する渋峠は比較的緩やかでコース幅が広く、牧歌的な雰囲気に包まれているスキー場。

頂上部の大パノラマは志賀を訪れたならば必見。北アルプスから苗場山、果ては富士山までもが一望できるという最高の眺望だ。ただ……標高が高いだけあって、とても寒い日が多いので要注意。

標高
2,307m

最長滑走距離
2,000m

標高差
●m

最大斜度
19°

コース数
10本

リフト
8本

G/R
-基/-本

◆公式HP/https://yokoteyama2307.com/


全長1km ・最大斜度34度で腕自慢
ジャイアント|GIANT

Photo/Tatsuya Tayagaki Skier/Hidemitsu Okada
提供:BRAVOSKI

ジャイアントスキー場の看板ともいえる最大斜度34度の一枚バーンはFIS公認コース。整備も万全。まさしく上級者向けで、その難易度もジャイアント級。アルペン競技スキーヤーからの支持は厚い。急斜面と緩斜面の落差が激しいため、気分よくスピードを出して滑っていると、その境目で痛い目に遭うから注意が必要。

急斜面でスキーコントロールのテクニックを磨く、高速ターンのトレーニングには絶好の場所だ。

標高
1,604m

最長滑走距離
1,000m

標高差
263m

最大斜度
34°

コース数
3本

リフト
1本

G/R
1基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/giant


初級者の連れとはここをクルージング
発哺ブナ平|HOPPO BUNADAIRA

最大幅160m、平均斜度10°のフラットで広大な斜面は初中級者の練習に最適。ゲレンデ横にはレストランも多く、ゆったりと休憩しながら楽しめる。

標高
1,568m

最長滑走距離
1,500m

標高差
228m

最大斜度
25°

コース数
1本

リフト
1本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/buna


風が吹いているときはここがいい
西館山|NISHIDATEYAMA

Photo/Wataru Sugimura Skier/Hidemitsu Okada

山頂から初級・中級・大回転のコースがレイアウトされ、緩急の滑り分けを楽しめる。初級者向けの林間コースは、林の間をぬって気持ちよく滑れる。東館山の対になる西館山もFIS公認コースだけに、滑り応えは負けていない。ここは他が強風のときでも風の影響をさほど受けない場所。「風が吹いたら西館に行け」という地元の言葉もあるらしく、それだけに雪は溜まりやすい。

緩斜面から急斜面までバランスよくレイアウトされたコースはバリエーション豊か。東館山や寺小屋へと流れるスキーヤーも多いため、意外と穴場的存在でもある。トップ to ボトムを止まらずに流したい。

標高
1,739m

最長滑走距離
1,427m

標高差
458m

最大斜度
28°

コース数
3本

リフト
8本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/nishitateyama


志賀巡りの起点にもってこい
高天ヶ原マンモス|TAKAMAGAHARA

Photo/Wataru Sugimura Skier/Hidemitsu Okada
提供:BRAVOSKI

目の前に広がる幅の広い一枚バーンは、フラットに整備されているから、スピードを出してターンをするのが気持ちいい場所だ。スキー場の真ん中に架かるクワッドリフトを挟んで、右側は圧雪バーン、左側はいつも不整地のコブ斜面になっている。片斜面のコブは見た目以上に手強くチャレンジのしがいあり。

スキー場上部から東館山スキー場、中腹からタンネの森オコジョスキー場へとアクセスできる。

標高
1,905m

最長滑走距離
1,000m

標高差
232m

最大斜度
25°

コース数
1本

リフト
3本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/takamahara


サンバレー|SUNVALLEY
他で滑れないときでも状況よしの可能性大

Photo/Wataru Sugimura Skier/Yuki Kadota、Tatsuya Tayagaki
提供:BRAVOSKI

志賀高原に上がってくると最初に目に飛び込んでくるのが玄関口・サンバレー。他エリアよりも標高が低いため、上部が風雪などで天候が悪くても、ここだけは穏やかということもよくある。

上級・中級・初心者向けのコースがひとつずつ、とコンパクトながら、メインゲレンデの右側は雪が溜まりやすく、隠れパウダーポイントとなっている。

標高
1,580m

最長滑走距離
800m

標高差
168m

最大斜度
30°

コース数
3本

リフト
1本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/takamahara


スティープで有名な丸池Aコースは体験すべし
丸池|MARUIKE

Photo/Takahiro Nakanishi Skier/Yuki Kadota、Tatsuya Tayagaki
提供:BRAVOSKI

有名なのが、国内ではじめて架かったリフトの横にある32度の急斜面「丸池Aコース」。全国から集まるインストラクターたちの道場のような場所。1本のラインコブもよく出現 する。ここだけは押さえたいお楽しみコースだ。

一方で、ほとんどが緩やかな斜度で初級者やファミリーが多いため、雪が降った翌朝のパウダーハンティングには穴場の狙い目となる。午後まで深雪が残っていることもよくある。

標高
1,567m

最長滑走距離
800m

標高差
110m

最大斜度
32°

コース数
4本

リフト
2本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/maruike


子連れや初級者にやさしいスポット
蓮池|HASUIKE

緩やかなスキーコースはキッズや初級者に最適。ここではジャイアントへ行く旧式の連絡路がおもしろい。ゲレンデ下部にあるトンネルを抜けると、目の前に突然道路が出現。そこでスキーを脱ぎ、道路を渡って徒歩でジャイアントへの連絡路を目指す。他では味わえない懐かしい気分になる移動も楽しもう。

また、今年から蓮池エリアにある志賀高原山の駅とジャイアントゴンドラ間にパルスゴンドラが新設され、便利さと楽しさがアップする。

標高
1,5⑤0m

最長滑走距離
700m

標高差
69m

最大斜度
26°

コース数
3本

リフト
2本

G/R
1基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/hasuikeski


スノーパーク・キッズパークあり
一の瀬ダイヤモンド|ICHINOSE DIAMOND

Photo/Tatsuya Tayagaki 提供:BRAVOSKI

志賀高原スキー場の代表的なゲレンデ。スノーパークやキッズパークといったアトラクションがあり華やかで、いつもたくさんの家族連れで賑わっている。

迂回路のラビットコースは斜度が緩いうえに、ノートラックになることが多いから、パウダー初心者は狙い目。トップから見てクワッドリフトの右側も起伏の楽しいラインだ。

標高
1,709m

最長滑走距離
750m

標高差
105m

最大斜度
21°

コース数
3本

リフト
2本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/ichinose_ski


I急斜面と緩斜面のバランスよいレイアウト
一の瀬ファミリー|ICHINOSE FAMILY

オープンバーンの中央ゲレンデは志賀高原でもトップ3に入る幅広い斜面。その名のとおり子連れファミリーが安心して楽しめる。

長い林間コースとして有名な天狗コースは、山頂から全長3,200m。上部は斜度もそれなりにあるため、パウダーの時は壁を当て込みながら長く滑れる。楽しくてオススメ。人が多いときは衝突に注意して。

標高
1,946m

最長滑走距離
3,200m

標高差
323m

最大斜度
30°

コース数
4本

リフト
4本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/ichinosefamily


他のスキー場へのアクセス玄関口
一の瀬山の神|ICHINOSE YAMANOKAMI

山頂から滑走のまま焼額山方面へ。反対に、焼額山から一の瀬方面はリフトを使ってアクセスする連絡路としてにぎわう。志賀高原の楽しみ方のひとつ、他エリアへの移動。志賀高原のビッグスケールを体感しよう。

標高
1,707m

最長滑走距離
800m

標高差
111m

最大斜度
15°

コース数
1本

リフト
1本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/yamanokami


静かな森で志賀の豊かな自然を味わいたい
タンネの森オコジョ|TANNENOMORI OKOJO

Photo/Wataru Sugimura Skier/Hidemitsu Okada
提供:BRAVOSKI

自然のままのコメツガ、白樺などの林のなかをゆったりと滑る、雰囲気あるゲレンデ。ハードなコースや初級者向けに整備された中緩斜面が多い志賀高原のなかでも、ココだけは別格の空気感だ。それだけに初級者向けのゲレンデとスルーするのはもったいない。

自然地形のなか、滑走ビギナーを連れて、樹林の間を自由に滑り、ちょっとしたツリーラン気分を味わってもらおう。

標高
1,772m

最長滑走距離
500m

標高差
107m

最大斜度
12°

コース数
1本

リフト
1本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/tanne


1.6kmのロングラン・プチパウも期待できる
東館山|HIGASHIDATEYAMA

Photo/Takahiro Nakanishi
提供:BRAVOSKI

東館山のメインコースは長野オリンピック時のアルペンスキー大回転コースだっただけに、滑り応えは抜群。スピードを出しながら複雑な地形を当てたり、ジャンプしたりしながら滑ろう。

コース脇には新雪も溜まっていることも多く、パウダー狙いには外せない場所のひとつだ。約3.5kmの林間コースの斜度は緩やかだから、左右の壁を使って遊び放題!

標高
1,988m

最長滑走距離
3,500m

標高差
421m

最大斜度
36°

コース数
2本

リフト
-本

G/R
1基/-本

◆公式HP/http://shigakogen.co.jp/highlight/higashitateyama


純白の雪と絶景が織り成す神秘的な世界
寺小屋|TERAKOYA

Photo/Wataru Sugimura
提供:BRAVOSKI

標高2,307mの横手山には及ばないものの、志賀高原全体で2番目となる2,215mの標高がもたらす圧倒的な軽い雪が特徴だ。晴れている日は、その透き通る空気と青い空、純白の雪の美しいコントラストに酔いしれてしまう。

寺小屋は志賀高原のなかでもっとも秘境的な雰囲気で、根強いファンも多い。「志賀に来たならまずは寺小屋から」という滑り手も多い。

標高
2,043 m

最長滑走距離
940m

標高差
152m

最大斜度
23°

コース数
4本

リフト
2本

G/R
-基/-本

◆公式HP/https://shigakogen.co.jp/highlight/terakoya


志賀で最大規模・ここだけでも大満足
焼額山|YAKEBITAIYAMA

Photo/Wataru Sugimura Skier/Tatsuya Tayagaki
提供:BRAVOSKI

スキー場単体としては、志賀高原のなかでもっとも規模の大きなゲレンデ。焼額の顔と言えば平均斜度21度、最大斜度30度のオリンピックコースだ。ファーストトラックでそのバーンを独り占めできれば、それはもう至極の時間。

そして、ゴンドラのあるエリアがオススメ。エキスパートコースやミドルコースの非圧雪ゾーンも地形の変化に富んでいておもしろく、気持ちいい。

標高
2,000m

最長滑走距離
2,500m

標高差
450m

最大斜度
30°

コース数
15本

リフト
3本

G/R
2基/-本

◆公式HP/https://www.princehotels.co.jp/ski/shiga/winter/


そのパウダー、クオリティも豪快さも日本指折り
奥志賀高原|OKUSHIGA KOGEN

Photo/Wataru Sugimura
提供:BRAVOSKI

志賀高原最奥部の奥志賀は志賀高原のなかでも自然雪のみで営業している。それほど雪が積もり、溜まる場所なのだ。それだけにパウダー好きには外せない。もっとも楽しいコースはダウンヒルコース。

それから、ゲレンデ内でもオーバーヘッドの粉雪が味わえる急斜面熊落とし。山頂駅からダウンヒルでかっ飛ばし、熊落としへ。圧雪あり、パウダーありのトップ to ボトムは、豪快さでは日本屈指のコース。スケールの大きさを堪能しよう。

標高
2,000m

最長滑走距離
1,200m

標高差
530m

最大斜度
30°

コース数
10本

リフト
6本

G/R
-基/-本

◆公式HP/http://www.okushiga.jp/skiresort/


【志賀高原・北志賀エリアのスキー場リスト】

  1. 熊の湯
  2. 横手山
  3. 渋峠
  4. ジャイアント
  5. 発哺ブナ平
  6. 西館山
  7. 高天ヶ原マンモス
  8. サンバレー
  9. 蓮池
  10. 丸池
  11. 一の瀬ダイヤモンド
  12. 一の瀬ファミリー
  13. 一の瀬山の神
  14. タンネの森オコジョ
  15. 東館山
  16. 寺子屋
  17. 焼額山
  18. 奥志賀高原
    [ 北志賀エリア ]
  19. Mt.KOSHA X-JAM高井富士
  20. 北志賀小丸山
  21. 竜王スキーパーク
  22. Mt.KOSHAよませ温泉

【AREA TOPICS】
2020/21シーズンの志賀エリアとっておき情報

志賀高原×野沢温泉 共通シーズンパス BIG2PASS 販売中!

http://www.nozawaski.com/summer/report/cat157/-big2pass.php

長野と新潟のスキーエリアで共通して使える早割リフトクーポン券「信越自然郷スーパーバリューチケット」販売中!

-FOLLOW US ON-
0
    0
    Cart
    カートに何もありません。買い物を続ける