’25-26 「早割」リフト1日券情報|お得に手に入れるなら今のうち!【2025年10月21日更新】

’25-26シーズンのスキー場の早割リフト券、早ければ早いほどお得なリフト券をゲットできるのはいつまで? 各スキー場から発表された’25-26リフト券情報をエリア別に紹介していこう。

※内容は変更になる場合があります。早割料金ご利用の際には各スキー場のHPで必ずご確認ください。

INDEX

【北海道エリア】

キロロスノーワールド 

【9/1〜10/31まで】大人6時間券 8,800円→5,800円

札幌市内からほど近く、札幌ステイでも十分に日帰りが可能。 多いときには約5mを超える積雪に恵まれるキロロ。ハイシーズン中は毎晩のように雪が降り、コース状況がリセットされる。安定的に気温が低いため、シーズン良質なパウダーが保たれる環境も強みだ。

フリーライド派にとってたまらないのは、スキー場管理区域内に設置された入口からエントリーして滑走できる5カ所ものオフピステエリア。美しい広葉樹の森、変化に富んだ自然地形、ディープなパウダースポット、探検感あふれるコースなど、バリエーションは多彩そのものだ。

snownaviにて引換券不要の早割リフト券を販売中。年末年始、土日祝日を問わず有効期間中のいつでも利用可能で、ナイターも使える便利な6時間券だ。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
snownavi9/1〜10/31大人ゴンドラリフト6時間券5,800円(8,800円)

【東北エリア】

八幡平リゾート パノラマ&下倉

【〜12/14まで】前売リフト4枚セット券 17,000円(500セット限定)

岩手山の北側に広がる高原リゾートで、ベースの八幡平マウンテンホテルの裏手に広がるパノラマスキー場と、八幡平の一角下倉山の東斜面に展開する下倉スキー場で構成されたリゾート。温泉でのんびりリゾートライフを楽しむならパノラマ、パウダーをガンガン攻める滑るなら下倉と、タイプが異なるのが特徴だ。下倉スキー場は「ウルトラライトパウダー」という極めて水分の少ない極上のパウダーが降り積る。コースはもちろん、パウダーを十分に楽しめる4タイプのツリーランエリアも展開している。最大斜度37度「下倉の壁」を目指して、ツワモノスキーヤーたちが集まって来ることもよく知られている。

12月14日まで1日券が4枚セットで販売中。1枚あたり4,250円と通常より最大1,550円もおトクに。なお500セット限定販売なので、購入はお早めに。

販売場所販売期間大人(高校生以上)・シニア共通
kkday〜12/1417,000円

天元台高原

【〜12/7まで】早割パスポート1日券<全日> 5,500円→4,400円

トップ部の標高は1,800mを超えているうえ、北向き斜面なので「本州最高級のパウダー」といわれる雪質に圧巻の積雪量を誇る天元台高原。例年12月上旬から5月GWまで6ヶ月に渡るロングシーズンも自慢だ。ゲレンデ内には樹氷も見られ、美しい景観もまた魅力のひとつ。縦長のレイアウトはバラエティに富んだ斜面構成で、非圧雪のパウダーゾーンも開放されている。ハイシーズンには6kmもの超ロングランも楽しめる。さらにゲレンデからバックカントリーに出られる環境もある。

天元台高原の早割リフト券はSURF&SNOW上で販売中。通常5,500円のところ早割だと1,100円も割引となっておトク。メールで届く「スマリフ」方式で、当日現地のリフト券売場でスマホ画面を見せるだけだ。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW〜12/7早割パスポート1日券<全日>4,400円(5,500円)

星野リゾート ネコマ マウンテン

【〜11/3まで】大人超早割 5,700円→4,000円 ほか

雄大な磐梯山と猪苗代湖を望み、開放的な滑りを楽しめる南エリア(旧アルツ磐梯)と、標高が高く軽い雪が降り積もり、北向きの斜面で春までロングシーズン楽しめる北エリア(旧猫魔スキー場)に分かれている、国内最大級の広さを誇るスノーリゾート。1日券は10月1日から販売がスタートし、超早割価格は11月3日まで購入できる。
ネコマの早割リフト券はアソビューで販売中。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
アソビュー10/1〜11/3超早割1日券4,000円(5,700円)
11/4〜12/12早割1日券4,300円(5,700円)

EN RESORT Grandeco

【9/1〜9/30まで】リフト1日券 4,900~6,500円(中学生以上) → 3,800円

ラグジュアリーな「EN RESORT Grandeco Hotel」を構えるリゾートでありつつ、滑りのクオリティも備えているのがグランデコの魅力。ベースの標高は1,000mを超えることで、上質の雪とロングシーズンが楽しめる。ゲレンデは約2.4kmのゴンドラが基軸。その他のリフトはすべてフード付きクワッドというのもグランデコの特長。機動力が高く効率よく滑れ、かつ寒い思いをしなくていいのもスキーヤーフレンドリーでありがたい。

超早割リフト券は9月限定。最大2,700円引きとあって、購入しない手はないだろう。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
snownavi9/1〜9/30超早割リフト1日券3,800円(4,900〜6,500円)

【妙高・上越・信越エリア】

ロッテアライリゾート

【〜11/30まで】エコノミークラスリフト1日券 7,500円→4,500円ほか

本州のパウダー天国、アライ。奥行きの深さが独特のレイアウトを持ち、急斜面やツリーラン、ロングコースなど、変化に富んだ地形に10ヵ所以上の非圧雪ゾーンがあり、パウダーフリークにはたまらない。

’25-26シーズンは4種類の早割商品が用意され、現地もしくはWEB・早割イベント会場にて販売。現地ではプレミアム早割価格で購入でき、WEB・早割イベント会場価格よりお得にゲットできる。4枚セットタイプはWEB・早割イベント会場のみの販売となっている。公式Webサイトでの販売のほか、snownaviでも早割価格で販売中だ。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
現地6/14〜11/30エコノミークラスリフト1日券4,500円(7,500円)
ファーストクラスリフト1日券8,500円(12,500円)
WEB・早割イベント会場〜11/30(WEB)エコノミークラスリフト1日券5,500円(7,500円)
ファーストクラスリフト1日券9,500円(12,500円)
エコノミークラスリフト1日券 4枚セット18,000円(30,000円)
ファーストクラスリフト1日券 4枚セット34,000円(50,000円)

■ ファーストクラス特典
 - ゴンドラ乗車が最大30分早く乗車可能
 - 優先ゲートが通過使用可能(アライゴンドラ / 膳棚リフト / 小毛無リフト)


シャルマン火打

【〜10/31まで】超早割1日券 4,800円→3,800円 ほか

このエリア一帯が豪雪地帯として有名だが、ハイシーズンにはコンスタントに積雪が500㎝を超えてくるのだから、その降りっぷりはケタ違い。スキー場側もこの豊富すぎる雪を最良の形で提供できる環境を整えている。スキー場が掲げるキーワードは「非圧雪主義」「大自然そのまんま」。圧雪をしない努力を続け、65%以上が非圧雪エリア&コースとして設定されている。

超早割の1日券は10月31日まで販売中。1枚ずつのバラ売りのほか、よりお得な4枚セットもラインナップ。WINTER PLUSで購入可能。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
WINTER PLUS9/1~10/311日券3,800円(4,800円)
1日券4枚セット13,000円(19,200円)

赤倉観光リゾートスキー場 

【〜10/31まで】超早割1日券 7,000円→4,000円ほか

ゲレンデ中腹に立つ赤い屋根の赤倉観光ホテルは、創業から80年の歴史をもつ日本の高原リゾートの草分け的存在。アカカンの愛称で呼ばれ、上級スキーヤーに人気。妙高高原ICからわずか8分、駐車場からすぐにコースインできるので、歩く必要がないところが便利だ。

赤倉観光リゾートでは標高の高さと雪が降り積もりやすい地形とがあいまって、安定したパウダー環境が実現している。上部リフト終点から、バックカントリーエリアへのアクセスもしやすい。ゴンドラやリフトを使ってロングのコース取りができるため、滑走満足度が高いのも特徴。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
snownavi〜12/13超早割1日券4,000円(7,000円)

赤倉温泉スキー場

【9月末まで】1日券 7,000円→4,000円

出典:snownavi

赤倉観光リゾートと直結する妙高の中心的存在の赤倉温泉。全体的に緩斜面が多く、幅広いコースデザインで、ゆったり落ち着いた雰囲気が特徴的。 ワイドなコースを誇る赤倉温泉スキー場は、ゲレンデのあちこちに非圧雪コースを設置。とくに最奥に位置する「モーグルチャレンジコース」は新雪時にはスティープ&ディープなランにチャレンジできる。

赤倉温泉の早割リフト券は現在9月末までの販売となっている。通常7,000円のところ早割価格で4,000円と超お得に。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi9/1~9/30早割リフト1日券(大人・シニア・中学生)4,000円(7,000円)

池の平アルペンブリックスキー場

【〜9/30】1日券 6,900円→4,200円

妙高山麓の中央に位置し、上信越道・妙高高原ICから4分という便利なロケーションにあるの池の平温泉アルペンブリックスキー場。日本屈指のウルトラワイドな迫力たっぷりの1枚バーン、スピードに乗って滑りやすい中斜面から林間の緩やかな斜面へと変化に富んだ全長4㎞のロングラン、さらには日本最大級のスノーパーク「MAVERICKS PARK」が自慢だ。

現在、snownaviにて超早割価格にて1日券リフト券を販売中。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
snownavi7/8〜9/301日券4,200円(6,900円)

【湯沢・南魚沼エリア】

石打丸山スキー場

【9/1~11/30まで】 「DAYPASS」今季も登場!シーズン中いつでも購入した分滑れる!


'24-25季に新しく登場した「DAY PASS」。シーズン中に石打丸山に複数回訪れる人にとっては、とても使い勝手がよくてありがたい。「DAY PASS」は、シーズン中いつでも購入した日数分、自由に楽しめる1日券の集合チケットのようなイメージだ。

例えば、7DAY PASSの場合、7日間連続して使用する必要はないので、2月に4日間、残りは3月に3日間滑りに行く、などのプラニングが可能。また、購入した日数を使い切った後も、1日単位でチャージができるため、日数を追加購入することが可能だ。

スキー場直営レストラン(展望テラスカフェ・六華)10%OFF、リゾートセンター&アネックス売店10%OFF、パフォーマンスレンタル20%OFFなど、シーズン券同様に購入特典もあり。販売は事前にオンラインでのみ申込。今季は国内居住者限定料金も設定され、よりお得に購入できるのも嬉しい。

販売場所販売期間券種一般料金国内居住者限定料金
販売サイト(アソビュー)9/1〜11/302 day-10,400円
3 day19,200円15,600円
4 day25,600円20,800円
5 day32,000円26,000円
6 day38,400円-
7 day43,400円-

舞子スノーリゾート

【9/1〜12/19まで】早割リフト1日券 7,000円→4,500円 ほか

塩沢石打ICよりたったの1分! というマイカー派にはたまらなく便利なロケーション。 ゲレンデは3つのエリアにより構成され、ビギナーやキッズからエキスパートまで満足の全26コースを揃えて、その最長滑走距離は約6000mにもなる。自然豊かな地形を活かし、奥添地エリアを中心に非圧雪やツリーランのコースがどんどん拡大している舞子。

9月1日から早割リフト券を販売中。小学生料金も早割価格となっているので、ファミリーで揃えて買いやすい。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi9/1〜12/19早割リフト1日券(中学生以上共通)4,500円(7,000円)
早割リフト1日券(小学生)2,800円(3,500円)
スマイル共通1日券(SURF&SNOWのみ)4,600円(7,000円)

NASPAスキーガーデン

【10/15〜12/18まで】早割1日リフト券 7,000円→4,800円

越後湯沢駅からは無料シャトルバスで約3分程度のホテル&スキーリゾート「NASPAスキーガーデン」。今では珍しいスキー専用のゲレンデは、8コースを備え、ビギナーでも山頂から楽しめる全長2.2kmのロングコースや急斜面、モーグルバーン、非圧雪エリアなど、中上級者向けのコースまで、あらゆるスキーヤーに対応している。

NASPAの早割は10月15日から販売中。大人通常7,000円のところ、早割価格で4,800円と2,200円もディスカウント! 早割価格は12月18日まで、Webket・アソビュー!・WAmazingと3サイトから購入可能だ。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
Webket・アソビュー!・WAmazing10/15〜12/18大人(中学生以上)4,800円(7,000円)
子ども(小学生以下)3,200円(4,800円)

【白馬エリア】

爺ガ岳スキー場  

【〜12/18まで】1日券<全日│大人>5,400円→3,700円 ほか

鹿島槍へと向かう道すがらの左手側にあるローカルスキー場。リフトは4本。ゲレンデの標高差は260m、平均斜度13度と全体的に中緩斜面で構成している。そのため、スキー場はのどかな空気に包まれており、子連れファミリーや初めてスキー・スノーボードをする人にはもってこいのスキー場だ。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi〜12/18大人リフト1日券3,700円(5,400円)
子供(3歳~中学生)リフト1日券2,300円(3,200円)

White Resort 白馬さのさか

【9/1〜11/30まで】早割1日券[大人] 5,400円→4,500円

フラットな中緩斜面が多いスキー場。青木湖へ向かって滑り込むグルーミングバーンのロケーションが密かに人気を呼んでいる。駐車場からゲレンデへ向かう途中に、踏切を渡ってスキー場へ行くという非日常感も楽しい。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
snownavi9/1〜11/30早割1日券[大人]4,500円(5,400円)

【信越・志賀高原エリア】

信越自然郷スーパーバリューチケット

【〜12/31まで】5枚つづり 29,000円(1500枚限定)

信越自然郷スーパーバリューチケットは、長野・新潟エリアの22スキー場で使えるお得なリフト1日券セット。対象は飯山・中野・山ノ内・信濃・飯綱・木島平・野沢温泉・栄・妙高の9市町村に広がり、温泉入浴券や食事券など特典も満載。5枚つづりで、一人でも家族や仲間とシェアしても楽しめる便利なクーポンだ。

もしシーズン中に使いきれなかった場合は、信越自然郷の特産品や夏季シーズンスキー場特典に交換することも可能だ。詳しくは公式サイトをチェックしよう。

販売場所販売期間券種料金
公式サイト10/1〜12/315枚セットクーポン29,000円

斑尾高原スキー場 

【〜12/12まで】1日券 8,500円→6,500円

Skier: Yu Sasaki Photo: Keiji Tajima@Hart films

積雪の多い信越エリアを代表する人気スキー場の斑尾高原。標高は1,305mながら、質の良い雪がコンスタントに降り積もり、グッドコンディションが維持されることでパウダーが存分に楽しめる。そのパウダークオリティとたっぷりの量は「Madapow(まだパウ)」と呼ばれ、通いつめるファンも多い。

斑尾高原は起伏が豊かな自然地形を活かしたコースレイアウトも魅力。特にツリーランコースの設置数は日本一! バラエティに富んだコースは圧巻ものでツリーラン日本一と呼び声も高い。ロングでパウダーが滑れるのも強み。パウダー・フリーライドに抜群の環境が整っているのが斑尾高原だ。

SURF&SNOW、snownaviにて早割リフト券が販売中。斑尾だけでなく、タングラムスキーサーカスのリフトも利用可能な1日券だ(入場時は斑尾からの乗車が必要)。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi〜12/12早割マウンテンパス1日券6,500円(8,500円)

戸隠スキー場

【〜11/30まで】リフト1日券 6,800円→5,800円 ほか

出典:snownavi

信州・長野市に位置する戸隠スキー場は、極上のドライパウダーとバリエーション豊富な全19コースが魅力のローカルゲレンデ。戸隠連峰や北アルプスを望む絶景の中、非圧雪やコブ斜面など上級者も唸る地形が揃う。名物「戸隠そば」やラクレットなど、ゲレ食の満足度も抜群。静かで奥深い戸隠の雪山は、混雑を避けてじっくり滑り込みたいスキーヤーにぴったりだ。

戸隠スキー場の早割リフト券は11月30日まで販売中。大人だけでなく小人やシニアの券種も早割価格となっている。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi〜11/30リフト1日券(大人)5,800円(6,800円)
リフト1日券(小人)3,500円(4,300円)
リフト1日券(シニア)4,800円(5,800円)

志賀高原 焼額山スキー場

【〜12/5まで】早割 8,000円→6,000円

スキー場単体としては、志賀高原のなかでもっとも規模の大きい焼額山。さらにその雪質は本州でも屈指と呼び声も高い。そのパウダーを十二分に堪能できる「ファーストトラック」のシステムもあり、非圧雪コースも確保されており、フリーライド派には志賀高原の中では圧倒的な人気を誇る。ゲレンデベースには志賀高原プリンスホテルの東館・南館・西館があり、滑りと洗練されたリゾートステイが融合したハイスペックなリゾートだ。

12月5日まで早割価格で販売中。通常の2,000円オフの6,000円となっている。

販売場所販売期間券種早割価格(通常価格)
WAmazing、アソビュー8/1〜12/5大人(13歳以上)6,000円(8,000円)

【群馬・栃木エリア】

パルコール嬬恋リゾート

【9月限定】大人(中学生以上)全日ゴンドラ・リフト1日券 6,500円→3,400円

毎朝6:30(3月以降は6:00)から運転を開始する3,193mの嬬恋ゴンドラで頂上エリア、標高2,100mへ一気にアプローチすれば、フレッシュな最高な圧雪バーンを東から上がる太陽と共に楽しめる。フレッシュトラックサービスを毎日追加料金なく体験できるのは日本でここだけ。

大人の早割1日券は9月限定価格で販売。お得な早割料金でゲットしておこう。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
SURF&SNOW / snownavi〜9/30大人ゴンドラ・リフト早割1日券(9月限定)3,400円(6,500円)
〜11/30小学生ゴンドラ・リフト早割1日券1,000円(3,000円)

群馬みなかみほうだいぎスキー場

【9/1〜9/30まで】リフト1日券 6,900円→4,800円

首都圏から車や新幹線を使ったアクセスが良く、近年リニューアルが続いている「群馬みなかみほうだいぎスキー場」。ゲレンデが標高の高い位置にあるため、豊富な積雪量に恵まれ、関東圏ながらもパウダースノーが味わえるとあって足繁く通うファンも多い。

今年も9月限定で超早割1日券を販売。Web上で購入し、現地で発券する仕組みだ。

販売場所早割販売期間券種早割価格(通常価格)
公式Webサイト9/1〜9/30超早割リフト1日券4,800円(6,900円)

【中京エリア】

ウィングヒルズ白鳥リゾート

【〜9/30まで】ゴンドラ・リフト1日券3枚セット 17,400円→11,100円 / 10,500円(早期受注会成約orギア購入の方限定)

奥美濃エリアのなかでも、特にいつも活気に満ちているウイングヒルズ白鳥リゾート。あの有名ショップ「アルペン」が経営母体というだけに、ユーザーのニーズに合ったさまざまなサービスコンテンツをラインナップしている。

このウィングヒルズ白鳥リゾートの超早割リフト券がアルペン、スポーツデポ、アルペンアウトドアーズで販売中だ。店頭もしくはWebでゴンドラ・リフト1日券の3枚セットが通常17,400円が、なんと11,100円と36%OFFとなっている。ギアやウエアを購入するとさらに10,500円まで値引き。家族やグループでシェアして使うこともできるので便利だ。


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