ROSSIGNOL(ロシニョール)最新モデル&カタログ|ブランド紹介

’22-23 ブランドの注目・ラインナップのトピックス

ROSSIGNOLのライドフリー「SENDER 106TI PLUS」がイチ押し!

SENDER 106TI PLUS|D=137-104-127 (180)|L=176、186cm|R=18m(180cm)|¥107,800(税込)

ROSSIGNOLのFREERIDEラインは「ライドフリー」と呼ばれるが、そのイチ押しがメタル入りの「SENDER 106TI PLUS」だ。Extended Coreという従来のものよりコアの量を15%ほど増量しているため、雪面コンタクトに優れ、荒れたバーンでも安定したライディングを可能にする。トップとテール部分が少し透けているのも特長の一つ。それによってスウィングウェイトが軽くなり、深いパウダーの中でもしっかり操作できる。トップとテールにダンプテックという素材を入れることで振動吸収性にも優れている。

メタルの入っていないモデルなら「BLACKOPS 118」

BLACKOPS 118 | D=146-118-141| L=180、187、194cm|R=22m(176cm)|¥104,500

ライドフリーのラインでメタルが入っていないモデル「BLACKOPS 118」。メタルを抜いているため軽量でしなやか。センター幅も広く、膝上くらいのパウダーをしっかり滑りたい人に特におすすめだ。こちらもExtended Coreコアの量を15%増やしているため、どっしりとした乗り味が特長だ。

ROSSIGNOLスタッフに動画で教えてもらおう

SENDER 106 TI PLUS

BLACKOPS 118



BRAND features

1907年創業、フランス・イゼール県に本拠を置く100年以上の歴史を持つ老舗中の老舗ブランド。アルペン・ノルディック・フリースキー、スノーボードのギアからアパレル、アクセサリーまで、すべてのジャンルを網羅したプロダクトを展開。ウィンタースポーツ界においては、その名を知らない人はいないほどの伝統と存在感を持つ。特にアルペンレース界では輝かしい実績を誇り、不動の地位を獲得、モーグルやツインチップ、ファットスキーなどフリースキー分野でも早い時代から歴史を刻む名機を送り出してきた。フリーライド界のビッグボスことTanner Hallが世界シーンに16歳でデビューした当時は、ROSSIGNOLのライダーだった。


BRAND info

Rossignol(ロシニョール)

URL:https://rossignol.co.jp/