ロッテアライリゾート|スキー場、おすすめコースガイド |天気予報・リフト券購入・コースマップ

ロッテアライリゾートのおすすめコース・天気予報・ライブカメラ・コースマップを紹介

■ロッテアライリゾート(新潟県)はこんなスキー場

official PV

アンビリーバブルなスケールとディープパウダー

年間「18m」という信じられないほどの降雪量を誇るロッテアライリゾー。ゲレンデトップは標高1,280m、最長滑走距離は7.0kmとロング、奥行きの深さが独特のレイアウトを持つ。そのスケールは、東京ディズニーランド4つがすっぽり入る広大さだ。

そのなかで急斜面やツリーラン、ロングコースなど、変化に富んだ地形に4つの非圧雪コースと、10ヵ所のフリーライディングゾーン(雪崩地形)があり、ゲレンデの84%が非圧雪斜面と驚くべきフリーライディング天国だ。

あまりの雪の多さにパウダーリセット率も日本屈指で、3月でも山頂上部はパウダーが楽しめるというコンディションのよさも魅力。そして、「静かで落ち着いたモダンな雰囲気で高級リゾート感が味わえる」とベースのホテルも高い評価を受けている。

■ロッテアライリゾートおすすめコース

・舩石

最大斜度:37.5度 平均:22.4度 / 距離:850m / 斜面向き:北

舩石(ふないし)は、なんといっても開放率の高さ+メインリフト1本で回せて、効率よく楽しむことができるのが魅力。 様々なドロップポイントがあり、レベルやニーズに合わせた楽しみ方が可能で、旧ガゼックスなども滑走エリア内にあり、ゲレンデ映えも気軽に狙える。

コース入口から出口までほぼほぼすべてのエリアがリフトから目視できるところもビギナーに受け入れられやすい大きなポイントだ。

・大斜面

最大斜度:39.8度 平均:15.9度 / 距離:1520m / 斜面向き:北東

ARAIと言えば大斜面 !と呼び声も高い。膳棚リフト降り場から30分程度のハイクで頂上へ アクセスできる。日本海まで見渡せる絶景と、日本のスキー場ゲレンデ内とは思えないスケールの、見渡す限りのフリーライディングゾーン。 アバランチギアも不要で、ツボ足で気軽にアクセスが可能な点も人気の秘密。

・マムシ

最大斜度:43度 平均:-度 / 距離:-m / 斜面向き:全方向

マムシがひっくり返る程の険しい地形が「マムシガエシ」という名称の由来になった。起伏や地形に富んだバリエーション豊富なARAIならではのホットスポット だ。信じられないくらいの急斜面から、大きなナチュラルパイプのような地形の他、ツリーランなどが同時に楽しめ、小毛無リフト1本でアプローチできて便利さも抜群。

■コースマップ

■天気予報

■ライブカメラ

■リフト料金

■ゲレンデ情報

・基本情報

トップ標高
1,280m
最長滑走
7,000m
標高差
960m
最大斜度
46°
コース数
14本
リフト
4本
ゴンドラ
1基
ロープウェー
-本

・月ごとの平均積雪量

12月1月2月3月4月
208m358cm450cm405cm317cm
過去3年間の平均データ

・コースレベル(%)

・非圧雪・圧雪・コブの割合(%)


【コースがイメージしやすいオススメ映像】


■’21₋22シーズンのトピックス

「ファーストクラスチケット」でゴンドラ・リフト優先乗車

メガフィールドのパウダーを、リフト回しで効率よく滑れるのがアライの最大の魅力だが、それを満喫できるスペシャルなシステムが「ファーストクラスチケット」(8,000円)。これを購入すればゴンドラ・リフトに優先乗車ができる。

雪崩リスク軽減のための最新機材「O’Bellx(オベリクス)」導入

’21₋22シーズンロッテアライリゾートに日本初となる雪崩のリスク軽減のための最新機材、O’Bellx(オベリクス)が導入される。オベリクスは、遠隔操作で雪崩を人工的に発生させ、ゲストや管理エリアの安全を守る装置。アバランチフォーキャストという仕組みを持ち、安全性確保のためにアバランチコントロールを行っているアライには絶好の頼れるマシンの登場だ。

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